2026年5月17日日曜日

『御ナラティヴ』公式ガイドライン

明るいファンタジー学園の校庭にある公式ガイドラインの掲示板

この記事は、『御ナラティヴ』および『ラスボス勇者局【御ナラティヴ】』に関する公式ガイドラインです。

本作の閲覧、視聴、二次創作、参考利用、外部での利用についての基本方針をまとめています。

【はじめに】

いつも作品をご覧いただきありがとうございます。

『御ナラティヴ』は、忍者クリエイター「九十九 十三(つづら・じゅうぞう)」による個人創作です。

九十九 十三は、本作の動画原作者として、キャラクター、世界観、設定、台本、会話劇などを制作しています。

YouTubeでは『ラスボス勇者局【御ナラティヴ】』を運営しています。


【本作について】

『ラスボス勇者局【御ナラティヴ】』は、ラスボスが勇者を育てる世界を描いた、九十九 十三によるオリジナル作品です。

本作はフィクションです。

実在の人物、団体、事件、思想、宗教、政治的立場等とは関係ありません。

また、本作は特定の思想、価値観、立場を強制・代表するものではありません。

作品の視聴、閲覧、解釈は、ご自身の判断でお楽しみください。


【権利について】

本作に関するキャラクター、世界観、設定、台本、名称、ロゴ、画像、動画、音声、BGM等の権利は、原作者「九十九 十三」が管理しています。

本作で使用している画像は、原作者が制作意図に基づいてChatGPTを用いて作成・編集したものです。

以下の行為は禁止します。

・無断転載

・無断使用

・切り抜き

・リミックス

・再配布

・素材としての利用

・AI学習への利用

・原作者または公式を名乗る行為

・原作、設定、キャラクター等の自作発言

・公式作品、公式外伝、公式設定であるかのように見せる行為


【参考利用について】

本作をきっかけに、創作していただくこと自体は問題ありません。

作品づくりにおいて、何かの作品から影響を受けたり、創作の参考にしたりすることは自然なことだと考えています。

ただし、『御ナラティヴ』固有の設定、キャラクター、名称、世界観、台本、画像、ロゴ、関係性、会話構成などを、そのまま使用したり、一部改変して使用したりすることはできません。

参考にする場合は、「ラスボス」「勇者」「学校」「組織」「会話劇」「ファンタジー世界」といった一般的な発想にとどめ、ご自身のオリジナル作品として制作してください。

また、本作の関連作品、派生作品、公式外伝、姉妹作であるかのような表現は禁止します。


【二次創作・ファン活動について】

本作に関する二次創作、考察、感想、ファン活動は、個人の責任において自由にお楽しみください。

二次創作にあたり、原作者への個別の許可は不要です。

ただし、以下の事項をお守りください。


・非公式作品であることを明記すること

・原作者または公式を名乗らないこと

・原作、設定、キャラクターの自作発言をしないこと

・原作者の意見や立場を代弁しないこと

・公式作品、公式外伝、公式設定であるかのように見せないこと

・誹謗中傷に利用しないこと

・政治活動、宗教活動、思想活動に利用しないこと

・差別的表現に利用しないこと

・公序良俗に反する目的で利用しないこと


【営利利用について】

二次創作物の営利利用は禁止します。

販売、広告収益、有料公開、投げ銭、支援サイト、グッズ化、同人誌販売、素材販売、依頼制作など、金銭的利益が発生する形での利用はできません。

無料公開の範囲で、個人の趣味としてお楽しみください。


【外部コミュニティについて】

原作者は、外部コミュニティ、ファンコミュニティ、考察グループ、SNS上のやり取り等には関与しておりません。

外部で行われる交流、考察、感想、二次創作、紹介、議論等は、それぞれの参加者の責任で行ってください。

本作の視聴、閲覧、解釈、外部での利用、外部コミュニティで発生したトラブルについて、原作者は原則として関与・対応いたしません。


【公式発信・対応について】

作者本人による文章、お知らせ、所感、活動方針等の発信は、この公式ブログで行っています。

作者は個人で創作活動を行っています。

創作活動を優先しているため、個別のご質問、ご要望、取材、コラボ依頼、制作依頼等には、原則として対応しておりません。

また、外国語での対応は行っておりません。

すべてのコメント、メッセージ、質問等に返信することはできません。

あらかじめご了承ください。


【最後に】

それぞれの解釈で、本作をお楽しみください。

今後とも『御ナラティヴ』をよろしくお願いいたします。


※本ガイドラインは、必要に応じて予告なく変更される場合があります。

※ガイドラインの解釈および運用については、必要に応じて原作者が判断します。


※最終更新日:2026年5月17日